
コラム
- 2019/10/21
- 院長コラム
こわい歯周病
歯を支えている顎の骨を溶かしてしまう病気です。
初期では痛みなどの自覚症状がないため、重篤化するまで気づかず、
初期では痛みなどの自覚症状がないため、重篤化するまで気づかず、
歯を喪失する一番の原因になっています。
また、歯周病が全身の病気へ影響を与えていることも明らかになっています。
また、歯周病が全身の病気へ影響を与えていることも明らかになっています。
歯周病は全身に関わる病気なのです。
糖尿病、肺炎、早産・低体重児出産、肥満でけではなく、
動脈硬化、心筋梗塞などとも関係があることがわかってきています。
またがんの治療の際に、口内炎の重症化や、
またがんの治療の際に、口内炎の重症化や、
術後性肺炎を引き起こしやすくなることがあります。
一年に一回は、歯科医院での検診を受けましょう。
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